東北大学病院 精神科

新着情報一覧

2024/03/31
國井先生が執筆しました。
國井泰人「大人の発達障害で、ストレス耐性の低さからうつ状態が遷延している方への薬物療法・精神療法のポイントにはどのようなものがありますか?」発達障害Q&A-臨床の疑問に答える104問,p252-254, 2024/3/31,医学書院.
2024/03/26
菊地先生が執筆されました。
菊地紗耶、小林奈津子、富田博秋:児童虐待への対応、診断と治療Vol.112 Suppl.p61-65, 2024.3.26
2024/03/26
國井先生が執筆しました。
國井泰人「コロナ禍を含むCBRNE災害がメンタルヘルスに与える影響」診断と治療増刊号【特集】よくわかる!精神疾患対応これ1冊 内科医と精神科医の連携のために,2024 Vol.112 Suppl, p320-325, 2024/3/26, 診断と治療社.
2024/03/22
國井先生が講演しました。
國井泰人;特別講演.統合失調症と双極性障害の病態に共通するもの、しないもの.Psychiatry Seminar, 千葉(ハイブリッド形式), 2024/3/22.
2024/03/17
菊地先生が講演しました。
GID(性同一性障害)学会第25回研究大会・総会、2024年3月17日「不登校と同時期に性別違和症状が出現した思春期の一例」菊地紗耶、小林奈津子、佐藤祐太朗、富田博秋
2024/03/16-17
小林先生が講演しました。
GID(性同一性障害)学会第25回研究大会・総会、2024年3月16-17日『東北大学病院ジェンダー医療センター開設に伴う精神科における性別違和診療の現状と課題』小林奈津子,菊地紗耶,佐藤祐太朗,富田博秋
2024/03/16
國井先生が講演しました。
國井泰人特別;講演.ADHD治療において本当にもとめられるもの-成人例からのバックキャスティング-. 神経発達症診療ネットワークフォーラム, Web配信(富山), 2024/3/16.
2024/03/15
國井先生が講演しました。
國井泰人:シンポジウム15「今後おこりうる災害に備えて精神保健ができること」:今後の災害に対するメンタルヘルスの備え-東日本大震災、福島原子力発電所事故からの教訓-. 第42回日本社会精神医学会.仙台,2024/3/15.
2024/03/15
國井先生が講演しました。
國井泰人:シンポジウム9「新型コロナウィルス感染症がもたらしたものと、その後遺症 について」:コロナ禍が社会にもたらしたもの、その社会的後遺症. 第42回日本社会精神医学会.仙台,2024/3/15.
2024/03/14
國井先生が講演しました。
國井泰人;基調講演.神経発達症が併存する統合失調症を考える. Otsuka Web Seminar, 仙台, 2024/3/14.
2024/03/14
國井先生が講演しました。
國井泰人;講演.最新の神経科学からグアンファシンのリアルポテンシャルを再評価する.第42回日本社会精神医学会ランチョンセミナー3, 仙台, 2024/3/14.
2024/03/14
菊地先生が講演しました。
第42回日本社会精神医学会シンポジウム、2024年3月14日、「精神科医に知ってほしい周産期メンタルヘルスの基本」、菊地紗耶
2024/03/13
國井先生が受賞しました。
國井泰人、2024年3月13日令和5年度東北大学医学部・医学系研究科「教育貢献賞」
2024/03/12
國井先生が講演しました。
國井泰人;講演.私たちはグアンファシンを正しく理解しているか-ADHDに併存する精神疾患治療を見据えて-. ADHD Web Lunch Conference, web開催, 2024/3/12.
2024/03/06
國井先生が講演しました。
國井泰人;講演.私たちはグアンファシンを正しく理解しているか-ADHDに併存する精神疾患治療を見据えて-. ADHD web Conference Spring, 長野(web開催), 2024/3/6.
2024/03/02
菊地先生が講演しました。
宮城県病院薬剤師会シンポジウム、2024年3月2日、「精神科領域におけるプレコンセプションケアの重要性」、菊地紗耶
2024/03/02
菊地先生が講演しました。
医療従事者向け研修-「プライマリ・ケア医が出会う不定愁訴を呈する患者に対する、うつ病の見立てと治療 ~かかりつけ医等心の健康対応力向上研修~」、2024年3月2日、「かかりつけ医によるうつ病診断のポイントについてー「診断」編―」、菊地紗耶
2024/03/01
國井先生が講演しました。
國井泰人;特別講演.統合失調症に併存する神経発達症を考える. Psychiatric Treatment Conference, 仙台, 2024/3/1.
2024/02/29
五十嵐先生が講演しました。
五十嵐江美:「うつ状態への対応~せん妄と認知症の鑑別も含めて~」 台原がんセミナー 仙台
2024/02/29
國井先生が講演しました。
國井泰人;特別講演. SDAの進化系ラツーダのポテンシャル-なぜ統合失調症臨床で過小評価されるのか-. Insights in Schizophrenia, 旭川、札幌(Web配信) 
2024/02/26
五十嵐先生が講演しました。
五十嵐江美:「がん患者の精神的ケアと睡眠マネジメント」 がん看護トータルマネジメント for nurse オンライン
2024/02/21
五十嵐先生が講演しました。
五十嵐江美:「せん妄と終末期せん妄を学ぼう」 石巻赤十字病院研修会 石巻
2024/02/18
菊地先生が講演しました。
五十嵐江美:「患者会やがんサロンにおける聴く力、コミュニケーションについて」 2023年度がん患者会・サロン ネットワークみやぎ研修会 オンライン
2024/02/17
五十嵐先生が講演しました。
令和5年度 母子保健講習会プログラム シンポジウム「産婦人科・小児科・精神科の顔の見える有機的な連携について」「地域における連携体制の取り組みについて 精神科医の立場から」菊地紗耶
2024/02/10
菊地先生が講演しました。
第16回東北大学精神科・拡大卒後研修会 研修講演 「周産期メンタルヘルスにおける最近のトピックス」 菊地紗耶
2024/02/08
國井先生が講演しました。
國井泰人;講演. SDAの進化系ラツーダのポテンシャル-なぜ統合失調症臨床で過小評価されるのか-. 精神疾患スキルアップセミナー, 長野(ハイブリッド形式)
2024/02/07
國井先生が講演しました。
國井泰人;講演.ADHD治療において本当にもとめられるもの-成人例からのバックキャスティング-. 第2回 中国四国ADHD Web Seminar, Web配信
2024/02/06
菊地先生が講演しました。
Psychiatry Web Conference 「産後うつ病の薬物療法について」 菊地紗耶
2024/02
國井先生が受賞されました。
令和5年度医学部・医学系研究科「教育貢献賞」(医学科推薦)
2024/02
菊地先生が受賞されました。
EGUIDEプロジェクト表彰制度委員会より2023年度 Research Collaboration Award優秀賞
2024/01/20
國井先生が講演しました。
國井泰人;講演. ADHD治療において本当にもとめられるもの-成人例からのバックキャスティング-. 宮城県小児科医会・仙台市小児科医会学術講演会, 仙台
2024/01
日野先生が執筆しました。
Marked alteration of phosphoinositide signaling-associated molecules in postmortem prefrontal cortex with bipolar disorder. Hino M, Kunii Y, Shishido R, Nagaoka A, Matsumoto J, Akatsu H, Hashizume Y, Hayashi H, Kakita A, Tomita H, Yabe H.Neuropsychopharmacol Rep. 2024 Jan 22. doi: 10.1002/npr2.12409. Online ahead of print.
2024/01
兪先生が執筆しました。
兪志前、小松浩、富田博秋、「統合失調症と性差〜なぜ男性の病理は重いのか」 精神医学. 2024, 66 巻 1 号、pp.81-87.
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